従業員が従業員画面で文書を開くと、閲覧した日時・版・IP アドレスが自動で記録されます。既読のボタンを押す必要はありません。サイドバーの[監査]を開き、「閲覧レポート」を選びます。文書を選ぶと、対象の従業員ごとに既読・未読を確認できます。「既読」「未読」で絞り込めます。[CSV エクスポート]で出力できます。ホームの「対応が必要なもの」には、未読の従業員が多い文書が表示されます。